旅券の新規申請(窓口申請)
令和8年4月10日
このページでは、当館窓口にて旅券(パスポート)の新規申請を行う手続きについてご案内しています。(旅券等に関するその他の手続きは、こちらのフローチャートを確認してください。)
なお、旅券はオンラインにて新規申請(こちら)が可能です(旅券の破損に伴う新規申請や、緊急旅券の申請等を除きます。)。申請時の来館が不要であり、また、領事手数料の支払いにクレジットカード等が使用できますので、ぜひご利用ください。
なお、新生児の旅券発給申請(旅券の発給申請が行われたことを示す大使館メールの発行)に関するご案内については、こちらをご覧ください。(こちらのご案内は、出生届を本邦市区町村役場に直接提出した方を主な対象としたものであり、当館に出生届を提出した方は、その際に当館窓口で受け取ったご案内に沿って手続きを進めてください。)
なお、旅券はオンラインにて新規申請(こちら)が可能です(旅券の破損に伴う新規申請や、緊急旅券の申請等を除きます。)。申請時の来館が不要であり、また、領事手数料の支払いにクレジットカード等が使用できますので、ぜひご利用ください。
なお、新生児の旅券発給申請(旅券の発給申請が行われたことを示す大使館メールの発行)に関するご案内については、こちらをご覧ください。(こちらのご案内は、出生届を本邦市区町村役場に直接提出した方を主な対象としたものであり、当館に出生届を提出した方は、その際に当館窓口で受け取ったご案内に沿って手続きを進めてください。)
新規申請の主な対象者
1. 旅券を初めて申請する方
2. 旅券の有効期限が切れている方
3. 旅券の紛失等に遭い、新たに旅券を申請する方
現に有効な旅券について、紛失・盗難・焼失に遭った場合は、まずは紛失一般旅券等届出書の手続き(こちら)を済ませてから、新規申請をしてください。ただし、有効期限切れ等により失効済みの旅券であれば、紛失等に遭っていても、紛失一般旅券等届出書の手続きは不要です。
注 旅券の損傷やICチップの読み取り不良等が生じた場合は、当館窓口にて旅券を確認する必要があります。申請に先立ち、当館にメール(ryoji@sn.mofa.go.jp)でご相談ください。旅券の損傷の場合は、その損傷状況が分かる写真をメールに添付願います。
2. 旅券の有効期限が切れている方
3. 旅券の紛失等に遭い、新たに旅券を申請する方
現に有効な旅券について、紛失・盗難・焼失に遭った場合は、まずは紛失一般旅券等届出書の手続き(こちら)を済ませてから、新規申請をしてください。ただし、有効期限切れ等により失効済みの旅券であれば、紛失等に遭っていても、紛失一般旅券等届出書の手続きは不要です。
注 旅券の損傷やICチップの読み取り不良等が生じた場合は、当館窓口にて旅券を確認する必要があります。申請に先立ち、当館にメール(ryoji@sn.mofa.go.jp)でご相談ください。旅券の損傷の場合は、その損傷状況が分かる写真をメールに添付願います。
申請に当たっての留意事項
1. 旅券の申請から交付までには、通常1か月程度(詳細は次項参照)を要します。旅券の優先発給等はできませんので、スケジュールに余裕をもって申請してください。
2. 具体的な交付予定日は、旅券の申請から約1か月が経過した後に、「パスけん(パスポート受取可能日検索システム)」のサイト(詳細は後述)にて検索できます。このサイトに交付予定日が表示される前には、当館では交付予定日をご案内できません。
3. 申請の取り下げは、当館の旅券作成手続きの前に限り可能であり、ご希望の方はメール(ryoji@sn.mofa.go.jp)により、当館に速やかにお知らせください。
4. 当館窓口で申請した旅券については、当館が交付場所となります。他の在外公館や日本国内での交付はできません。
5. 申請時に18歳未満の方については、有効期間が10年の旅券を申請できません。有効期間が5年の旅券を申請することになります。
6. 旅券の交付時には、新生児を含め、旅券の名義人(所持人本人)の来館が必要です。
2. 具体的な交付予定日は、旅券の申請から約1か月が経過した後に、「パスけん(パスポート受取可能日検索システム)」のサイト(詳細は後述)にて検索できます。このサイトに交付予定日が表示される前には、当館では交付予定日をご案内できません。
3. 申請の取り下げは、当館の旅券作成手続きの前に限り可能であり、ご希望の方はメール(ryoji@sn.mofa.go.jp)により、当館に速やかにお知らせください。
4. 当館窓口で申請した旅券については、当館が交付場所となります。他の在外公館や日本国内での交付はできません。
5. 申請時に18歳未満の方については、有効期間が10年の旅券を申請できません。有効期間が5年の旅券を申請することになります。
6. 旅券の交付時には、新生児を含め、旅券の名義人(所持人本人)の来館が必要です。
領事手数料
手数料については、こちらをご覧ください。旅券の交付時に、現金(シンガポール・ドル)で支払う必要があり、クレジットカード等は利用できません。
なお、新しい旅券が発行され、6か月以内にお受け取りがない場合、その旅券は失効します。失効後5年以内に次の旅券を申請する際には、通常より高い手数料となりますのでご注意ください。
参考:旅券手数料の引下げに向けた調整について
なお、新しい旅券が発行され、6か月以内にお受け取りがない場合、その旅券は失効します。失効後5年以内に次の旅券を申請する際には、通常より高い手数料となりますのでご注意ください。
参考:旅券手数料の引下げに向けた調整について
必要書類等
必要書類
当館窓口にて旅券の新規申請を行うには、以下の書類が必要です。ただし、当館での審査により、これら以外にも、申請者に追加書類の提出等を求める場合があります。
1. 一般旅券発給申請書(10年・5年。ダウンロード申請書はこちら。詳細は次項参照)
注 1 当館窓口に備え付けの申請書に手書きすることも可能ですが、申請の受付により長い時間を要しますので、自宅等でダウンロード申請書を作成・印刷し、当館に持参することを推奨します。
注 2 ダウンロード申請書のデータを、当館にメールで提出することはできません。
2. 「戸籍謄本の紙原本」又は「電子戸籍パス(詳細はこちら)」 いずれか 1通
注 1 戸籍謄本の紙原本は、申請時点で発行から6か月以内のもので、全ページが必要です。当館での発行・取り寄せはできません。申請者ご自身にて、日本にお住まいのご家族・知人を介して取得の上で郵送してもらう、または、海外からの郵送請求を市区町村に依頼するなど、ご準備をお願いします。なお、戸籍抄本は利用できません。
注 2 電子戸籍パスは、パスを示すスクリーンショット等について、印刷したものを用意してください。
3. 旅券名義人(所持人本人)の顔写真 1枚(写真規格は後述)
注 旅券の紛失等届出を同時に行う場合、顔写真が更に1枚必要です。(両手続きで計2枚が必要)
4. シンガポールでの滞在資格を確認できる書類(例:PRカード) 1通(窓口での確認後、申請者に返却します。)
5. (シンガポールで出生した新生児に係る旅券申請の場合のみ)ICAが発行する出生証明書のデータ(詳細はこちら)
6. (旅券名義人の外国人親の姓、外国人配偶者の姓、重国籍者の外国における自身の名等、外国の姓名を別姓・別名として併記する旅券申請の場合のみ)併記を希望する外国姓・名のローマ字表記を印字した、「外国旅券」又は「外国官公署が発行した婚姻/出生証明」 1通
注 1 いずれの書類についても、写しの提出で差し支えありません。外国旅券の写しは、顔写真ページの画像を用意してください。
注 2 別姓・別名の併記に係る注意事項等は、こちらをご覧ください。
1. 一般旅券発給申請書(10年・5年。ダウンロード申請書はこちら。詳細は次項参照)
注 1 当館窓口に備え付けの申請書に手書きすることも可能ですが、申請の受付により長い時間を要しますので、自宅等でダウンロード申請書を作成・印刷し、当館に持参することを推奨します。
注 2 ダウンロード申請書のデータを、当館にメールで提出することはできません。
2. 「戸籍謄本の紙原本」又は「電子戸籍パス(詳細はこちら)」 いずれか 1通
注 1 戸籍謄本の紙原本は、申請時点で発行から6か月以内のもので、全ページが必要です。当館での発行・取り寄せはできません。申請者ご自身にて、日本にお住まいのご家族・知人を介して取得の上で郵送してもらう、または、海外からの郵送請求を市区町村に依頼するなど、ご準備をお願いします。なお、戸籍抄本は利用できません。
注 2 電子戸籍パスは、パスを示すスクリーンショット等について、印刷したものを用意してください。
3. 旅券名義人(所持人本人)の顔写真 1枚(写真規格は後述)
注 旅券の紛失等届出を同時に行う場合、顔写真が更に1枚必要です。(両手続きで計2枚が必要)
4. シンガポールでの滞在資格を確認できる書類(例:PRカード) 1通(窓口での確認後、申請者に返却します。)
5. (シンガポールで出生した新生児に係る旅券申請の場合のみ)ICAが発行する出生証明書のデータ(詳細はこちら)
6. (旅券名義人の外国人親の姓、外国人配偶者の姓、重国籍者の外国における自身の名等、外国の姓名を別姓・別名として併記する旅券申請の場合のみ)併記を希望する外国姓・名のローマ字表記を印字した、「外国旅券」又は「外国官公署が発行した婚姻/出生証明」 1通
注 1 いずれの書類についても、写しの提出で差し支えありません。外国旅券の写しは、顔写真ページの画像を用意してください。
注 2 別姓・別名の併記に係る注意事項等は、こちらをご覧ください。
ダウンロード申請書の作成の流れ
ダウンロード申請書の作成方法等の詳細は、こちらをご覧ください。申請書作成の流れについて、ポイントは次のとおりであり、署名までを終えたものを、当館に持参してください。
1. 自宅のパソコン等から、ダウンロード申請書のホームページ(こちら)にアクセスし、ブラウザ上で必要事項を入力する。
2. 完成した申請書データ(PDF)をダウンロードし、次のとおり、プリンターで印刷する。
(1) 印刷用の用紙としては、A4サイズの白色・無地の上質紙を使用する。(斑点等のある再生紙、罫線のある用紙、写真用光沢紙等は使用しないでください。)
(2) 申請書のデータを、等倍のまま、カラーで、片面印刷を行う。(両面印刷は不可)
3. 1枚目中段の「所持人自署」の欄に、旅券名義人となる方(本人)が自署する(黒色の外枠に署名がはみ出ないよう注意。詳細は後述)。
4. (届出時点で18歳未満の方又は成年被後見人の方に係る申請の場合のみ)2枚目中段の「法定代理人(後見人など)署名」の欄に、法定代理人が署名し、あわせて、その右上の「年月日」及び真上の「宛て先(在シンガポール日本国大使)」の欄を手書きする。
注 18歳未満の方の場合、法定代理人の自署は、通常、親権者である父又は母のものです。留意事項はこちら。
1. 自宅のパソコン等から、ダウンロード申請書のホームページ(こちら)にアクセスし、ブラウザ上で必要事項を入力する。
2. 完成した申請書データ(PDF)をダウンロードし、次のとおり、プリンターで印刷する。
(1) 印刷用の用紙としては、A4サイズの白色・無地の上質紙を使用する。(斑点等のある再生紙、罫線のある用紙、写真用光沢紙等は使用しないでください。)
(2) 申請書のデータを、等倍のまま、カラーで、片面印刷を行う。(両面印刷は不可)
3. 1枚目中段の「所持人自署」の欄に、旅券名義人となる方(本人)が自署する(黒色の外枠に署名がはみ出ないよう注意。詳細は後述)。
4. (届出時点で18歳未満の方又は成年被後見人の方に係る申請の場合のみ)2枚目中段の「法定代理人(後見人など)署名」の欄に、法定代理人が署名し、あわせて、その右上の「年月日」及び真上の「宛て先(在シンガポール日本国大使)」の欄を手書きする。
注 18歳未満の方の場合、法定代理人の自署は、通常、親権者である父又は母のものです。留意事項はこちら。
顔写真に関する注意事項
顔写真に関する主な注意事項は以下のとおりです。詳細はこちらをご覧ください。
1. 申請日前6か月以内に撮影し、写真専用の用紙(縦4.5cm×横3.5cm)に印刷したもの。主要地下鉄駅(例:Orchard駅)に設置された証明写真機ボックス、写真スタジオ等をご利用ください。当館には撮影設備がありませんので、ご注意ください。
2. 撮影には、白色・無地の背景(影、柄模様、凹凸、異物等の写り込みは不可)を使用し、無帽で正面を向いたもの(ヘアバンドも不可)。「目」と「顔の輪郭」がはっきりと見える必要があるため、髪や装飾品等で隠れないようにしてください。特に、髪が目にかかり、顔写真の再撮影・再提出が必要なケースが多発しているため、十分にご注意ください。
3. 着用する衣類は、背景色とは異なる色のものにしてください。(例:白色の背景で、白色のワイシャツを着用し、背景とワイシャツの境界が不明瞭な写真は不可)
4. メガネは外して撮影することを推奨します。レンズの反射、フレームが目にかかるなどの理由により、顔写真の再撮影・再提出が必要となる主な要因となっています。
5. 顔は無表情(ニュートラルな表情)としてください。(例:歯を見せた笑顔の写真、目を細めた笑顔の写真は不可)
6. 画像の加工・処理(例:目を大きくする、顔を細くするなどの加工。背景を変更する処理)を施した写真や、左右反転した写真は、出入国審査でトラブルを起こすおそれがあるため使用しないでください。
7. 顔写真の裏面に、旅券名義人(所持人本人)の氏名をボールペンで記入してください。(顔写真は申請書に貼付せず、当館にお持ちください。)
1. 申請日前6か月以内に撮影し、写真専用の用紙(縦4.5cm×横3.5cm)に印刷したもの。主要地下鉄駅(例:Orchard駅)に設置された証明写真機ボックス、写真スタジオ等をご利用ください。当館には撮影設備がありませんので、ご注意ください。
2. 撮影には、白色・無地の背景(影、柄模様、凹凸、異物等の写り込みは不可)を使用し、無帽で正面を向いたもの(ヘアバンドも不可)。「目」と「顔の輪郭」がはっきりと見える必要があるため、髪や装飾品等で隠れないようにしてください。特に、髪が目にかかり、顔写真の再撮影・再提出が必要なケースが多発しているため、十分にご注意ください。
3. 着用する衣類は、背景色とは異なる色のものにしてください。(例:白色の背景で、白色のワイシャツを着用し、背景とワイシャツの境界が不明瞭な写真は不可)
4. メガネは外して撮影することを推奨します。レンズの反射、フレームが目にかかるなどの理由により、顔写真の再撮影・再提出が必要となる主な要因となっています。
5. 顔は無表情(ニュートラルな表情)としてください。(例:歯を見せた笑顔の写真、目を細めた笑顔の写真は不可)
6. 画像の加工・処理(例:目を大きくする、顔を細くするなどの加工。背景を変更する処理)を施した写真や、左右反転した写真は、出入国審査でトラブルを起こすおそれがあるため使用しないでください。
7. 顔写真の裏面に、旅券名義人(所持人本人)の氏名をボールペンで記入してください。(顔写真は申請書に貼付せず、当館にお持ちください。)
自署に関する注意事項
「旅券名義人(所持人本人)の自署」及び「法定代理人の自署(申請時点で18歳未満の方等に係る旅券申請の場合に必要)」について、注意事項は以下のとおりです。
1. 自署ができない未就学児等を除き、本人が、濃い黒色のインクのペン等を使用し、太く・大きく・ハッキリと、自署を手書きしてください。
2. 旅券名義人の自署は、必ずしも日本語表記とする必要はありませんが、日常使用している署名との同一性を維持する必要があり、また、他人の署名と誤認され得るもの(例:一郎氏が「二郎」と署名したもの)は使用できません。
3. 旅券名義人の自署ができない未就学児等の旅券申請の場合、法定代理人(通常は父又は母)が子の自署を代筆することができますが、その場合は、本人(子)の氏名の下に、法定代理人の氏名及び本人との関係を記入し、代筆であることが分かるようにしてください。
【記入例】

4. (申請時点で18歳未満の方等に係る旅券申請の場合のみ)法定代理人の自署については、当館にて氏名を正確に確認する必要があるため、戸籍に記載の氏名を、楷書体で丁寧に記入してください。
1. 自署ができない未就学児等を除き、本人が、濃い黒色のインクのペン等を使用し、太く・大きく・ハッキリと、自署を手書きしてください。
2. 旅券名義人の自署は、必ずしも日本語表記とする必要はありませんが、日常使用している署名との同一性を維持する必要があり、また、他人の署名と誤認され得るもの(例:一郎氏が「二郎」と署名したもの)は使用できません。
3. 旅券名義人の自署ができない未就学児等の旅券申請の場合、法定代理人(通常は父又は母)が子の自署を代筆することができますが、その場合は、本人(子)の氏名の下に、法定代理人の氏名及び本人との関係を記入し、代筆であることが分かるようにしてください。
【記入例】

4. (申請時点で18歳未満の方等に係る旅券申請の場合のみ)法定代理人の自署については、当館にて氏名を正確に確認する必要があるため、戸籍に記載の氏名を、楷書体で丁寧に記入してください。
申請・来館方法
来館者
申請には、旅券の名義人となる、申請者本人の来館が基本です。18歳未満の方に係る旅券申請の場合は、本人が来館することなく、法定代理人が来館し(親権者の父又は母の来館で差し支えありません。)、必要書類を代理で提出することで、申請を行うことも可能です。
ただし、自宅等で用意したダウンロード申請書ではなく、当館窓口に備え付けの一般旅券発給申請書を使用する場合、その場で、申請者本人の署名及び法定代理人の署名(申請時点で18歳未満の方等に係る旅券申請の場合のみ)が必要ですので、ご注意ください。
なお、11歳以下の方が申請のために来館する場合は、一般旅券発給申請書への法定代理人の署名状況にかかわらず、保護者等がご自身の旅券を持参の上、同行してください。
ただし、自宅等で用意したダウンロード申請書ではなく、当館窓口に備え付けの一般旅券発給申請書を使用する場合、その場で、申請者本人の署名及び法定代理人の署名(申請時点で18歳未満の方等に係る旅券申請の場合のみ)が必要ですので、ご注意ください。
なお、11歳以下の方が申請のために来館する場合は、一般旅券発給申請書への法定代理人の署名状況にかかわらず、保護者等がご自身の旅券を持参の上、同行してください。
来館予約等
当館窓口での申請には、来館予約が必要です。こちらから窓口申請の予約枠の空き状況をご確認いただき、来館希望日時を選択し、必要事項を入力してください。予約が完了すると、登録したメールアドレスに予約確定メールが届きます。キャンセルや日程変更が生じた場合にも、このサイトで手続きをお願いします。なお、ご家族等の複数の方が、旅券申請を同時に行う場合は、まとめて1件の予約で結構です。
当日は、必要書類を持参の上で来館し、大使館入口のセキュリティスタッフに対して、シンガポール政府が発行した顔写真付き身分証明書(乳幼児等を除き、来館者全員分が必要です。旅券でも差し支えありません。)及び予約確定メールを提示いただき、入場してください。
「パスポート・各種証明」と掲示された待合室(VISAの待合室とは別室です。)に到着しましたら、順番待ち番号発券機から、番号が印字されたレシートを取り、イスに掛けてお待ちください。番号が呼ばれましたら、窓口にお越しください。
申請内容及び提出書類に不備がなければ、旅券の交付当日に必要となる「旅券引換書」を渡しますので、交付まで紛失しないように注意してください。
【来館に当たっての注意事項】
1. 当館の駐車場はご利用いただけませんので、公共の交通機関による来館をお願いします。
2. 入場時の荷物検査に時間を要し、大使館前でお待たせすることがあるため、暑さ・雨対策はもとより、来館時の荷物を最小限にするなど、ご協力をお願いします。
当日は、必要書類を持参の上で来館し、大使館入口のセキュリティスタッフに対して、シンガポール政府が発行した顔写真付き身分証明書(乳幼児等を除き、来館者全員分が必要です。旅券でも差し支えありません。)及び予約確定メールを提示いただき、入場してください。
「パスポート・各種証明」と掲示された待合室(VISAの待合室とは別室です。)に到着しましたら、順番待ち番号発券機から、番号が印字されたレシートを取り、イスに掛けてお待ちください。番号が呼ばれましたら、窓口にお越しください。
申請内容及び提出書類に不備がなければ、旅券の交付当日に必要となる「旅券引換書」を渡しますので、交付まで紛失しないように注意してください。
【来館に当たっての注意事項】
1. 当館の駐車場はご利用いただけませんので、公共の交通機関による来館をお願いします。
2. 入場時の荷物検査に時間を要し、大使館前でお待たせすることがあるため、暑さ・雨対策はもとより、来館時の荷物を最小限にするなど、ご協力をお願いします。
交付の流れ
1. 旅券の申請から約1か月が経過した後に、「パスけん」のサイトにて、申請の受理番号等の必要事項を入力し、旅券の交付予定日(受取可能となる日)を確認してください。(「2026/4/1以降 受取可能」のように表示されます。)
2. 上記1で確認した交付予定日以降の日程で、来館予約(こちら)をしてください。予約が完了すると、登録したメールアドレスに予約確定メールが届きます。キャンセルや日程変更が生じた場合にも、このサイトで手続きをお願いします。なお、ご家族等の複数の方が、旅券交付を同時に受ける場合は、まとめて1件の予約で結構です。
3. 来館当日は、新生児を含め、旅券名義人(所持人本人)が来館する必要があります。大使館入口のセキュリティスタッフに対して、シンガポール政府が発行した顔写真付き身分証明書(乳幼児等を除き、来館者全員分が必要です。旅券でも差し支えありません。)及び予約確定メールを提示し、入場してください。
【来館に当たっての注意事項】
○ 当館の駐車場はご利用いただけませんので、公共の交通機関による来館をお願いします。
○ 入場時の荷物検査に時間を要し、大使館前でお待たせすることがあるため、暑さ・雨対策はもとより、来館時の荷物を最小限にするなど、ご協力をお願いします。
○ 館内における安全管理の観点から、11歳以下の方の入館には、保護者の同行が必要となります。
4. 「パスポート・各種証明」と掲示された待合室(VISAの待合室とは別室です。)に到着しましたら、順番待ち番号発券機から、番号が印字されたレシートを取り、イスに掛けてお待ちください。番号が呼ばれましたら、窓口にお越しください。
5. 窓口にて、旅券引換書を提出し、現金(シンガポール・ドル)で領事手数料をお支払いください。領収書と合わせて、新しい旅券を交付します。
6. 旅券の紛失・破損等に伴い新規申請を行った方で、シンガポールの長期滞在パスをお持ちの方は、旅券の交付を受けた後、パスの発行者における登録情報(旅券番号)を更新してください。更新方法の詳細は、パスの発行者に直接お尋ねください。
ICA発行のパス(PR、Student's Pass、Long-Term Visit Pass等):こちら
MOM発行のパス(EP、DP、S Pass等):こちら

2. 上記1で確認した交付予定日以降の日程で、来館予約(こちら)をしてください。予約が完了すると、登録したメールアドレスに予約確定メールが届きます。キャンセルや日程変更が生じた場合にも、このサイトで手続きをお願いします。なお、ご家族等の複数の方が、旅券交付を同時に受ける場合は、まとめて1件の予約で結構です。
3. 来館当日は、新生児を含め、旅券名義人(所持人本人)が来館する必要があります。大使館入口のセキュリティスタッフに対して、シンガポール政府が発行した顔写真付き身分証明書(乳幼児等を除き、来館者全員分が必要です。旅券でも差し支えありません。)及び予約確定メールを提示し、入場してください。
【来館に当たっての注意事項】
○ 当館の駐車場はご利用いただけませんので、公共の交通機関による来館をお願いします。
○ 入場時の荷物検査に時間を要し、大使館前でお待たせすることがあるため、暑さ・雨対策はもとより、来館時の荷物を最小限にするなど、ご協力をお願いします。
○ 館内における安全管理の観点から、11歳以下の方の入館には、保護者の同行が必要となります。
4. 「パスポート・各種証明」と掲示された待合室(VISAの待合室とは別室です。)に到着しましたら、順番待ち番号発券機から、番号が印字されたレシートを取り、イスに掛けてお待ちください。番号が呼ばれましたら、窓口にお越しください。
5. 窓口にて、旅券引換書を提出し、現金(シンガポール・ドル)で領事手数料をお支払いください。領収書と合わせて、新しい旅券を交付します。
6. 旅券の紛失・破損等に伴い新規申請を行った方で、シンガポールの長期滞在パスをお持ちの方は、旅券の交付を受けた後、パスの発行者における登録情報(旅券番号)を更新してください。更新方法の詳細は、パスの発行者に直接お尋ねください。
ICA発行のパス(PR、Student's Pass、Long-Term Visit Pass等):こちら
MOM発行のパス(EP、DP、S Pass等):こちら
当館へのアクセス

所在地
在シンガポール日本国大使館
16 Nassim Road, Singapore 258390
Tel(国番号65)6235-8855(代表)
Fax(国番号65)6733-1039
16 Nassim Road, Singapore 258390
Tel(国番号65)6235-8855(代表)
Fax(国番号65)6733-1039
バス
● 路線番号 7、36、77、105、106、111、123、132、174、502
最寄りのバス停(Delfi Orchard、Aft Tomlinson Rd)から当館まで、徒歩で約10分です。バス路線は変更されることがあるため、最新の情報については、SBS Transit Websiteをご確認ください。
最寄りのバス停(Delfi Orchard、Aft Tomlinson Rd)から当館まで、徒歩で約10分です。バス路線は変更されることがあるため、最新の情報については、SBS Transit Websiteをご確認ください。
MRT
最寄り駅のOrchard(オーチャード)駅から、徒歩で約20分です。
当館駐車場
ご利用いただけません。公共の交通機関による来館をお願いします。