マイナンバーカードの暗証番号に係る再設定等申請
令和8年6月2日
このページでは、国外転出者向けマイナンバーカードの暗証番号に係る再設定等申請を行う手続きについて、ご案内しています。(マイナンバーカードに関するその他の手続きは、こちらをご覧ください。)
また、本手続きは、オンライン申請及び郵送申請の対象外であり、当館窓口等にて申請及びお手元のカードの提出を行い、本籍地役場にて暗証番号の再設定等を行ったカードについて、申請から約3か月後に、当館窓口等にて改めて交付を受ける流れとなります。
なお、当館窓口等での申請に代えて、申請者本人が本籍地役場等にて手続きを行うことで、原則即日で暗証番号の再設定等が可能です。詳細は、本ページ内の「暗証番号の再設定等をお急ぎの方へ」の項をご覧ください。
本手続きの対象者は、マイナンバーカードの券面に「国外転出」との記載があり、かつ、カード自体及び電子証明書の残存有効期間が1年以上のカードを現に保有した上で、次の1~4のいずれかの状況に該当する方です。
1.暗証番号を失念し、再設定する必要が生じた方。
2.暗証番号を繰り返し誤入力した結果、暗証番号がロックされてしまい、再設定する必要が生じた方。
3.「B.利用者証明用電子証明書」が発行された顔認証カードをお持ちの方が、当該証明書に係る暗証番号を新たに設定する方。
4.「C.住民基本台帳用暗証番号」又は「D.券面事項入力補助用暗証番号」を設定していないカードをお持ちの方が、これらの暗証番号を新たに設定する方。
【注意事項】
(1)ご自身で把握できている暗証番号の変更については、マイナポータル(「A.署名用電子証明書」、「B.利用者証明用電子証明書」及び「C.券面事項入力補助用の暗証番号」の変更が可)又はJPKI利用者ソフト(全ての暗証番号の変更が可)にて、ご自身で行ってください。
(2)「A.署名用電子証明書」又は「B.利用者証明用電子証明書」に係る暗証番号を未設定のカードをお持ちの方で、これらの暗証番号の新規設定を希望する方は、本手続きに代えて、「電子証明書に係る新規申請」(こちら)が必要な場合があります。そのため、本手続きの実施に先立ち、本籍地役場に対して、必要な手続きの種類を相談しておいてください。
また、本手続きは、オンライン申請及び郵送申請の対象外であり、当館窓口等にて申請及びお手元のカードの提出を行い、本籍地役場にて暗証番号の再設定等を行ったカードについて、申請から約3か月後に、当館窓口等にて改めて交付を受ける流れとなります。
なお、当館窓口等での申請に代えて、申請者本人が本籍地役場等にて手続きを行うことで、原則即日で暗証番号の再設定等が可能です。詳細は、本ページ内の「暗証番号の再設定等をお急ぎの方へ」の項をご覧ください。
暗証番号に係る再設定等申請の主な対象者
本手続きの対象者は、マイナンバーカードの券面に「国外転出」との記載があり、かつ、カード自体及び電子証明書の残存有効期間が1年以上のカードを現に保有した上で、次の1~4のいずれかの状況に該当する方です。
1.暗証番号を失念し、再設定する必要が生じた方。
2.暗証番号を繰り返し誤入力した結果、暗証番号がロックされてしまい、再設定する必要が生じた方。
3.「B.利用者証明用電子証明書」が発行された顔認証カードをお持ちの方が、当該証明書に係る暗証番号を新たに設定する方。
4.「C.住民基本台帳用暗証番号」又は「D.券面事項入力補助用暗証番号」を設定していないカードをお持ちの方が、これらの暗証番号を新たに設定する方。
【注意事項】
(1)ご自身で把握できている暗証番号の変更については、マイナポータル(「A.署名用電子証明書」、「B.利用者証明用電子証明書」及び「C.券面事項入力補助用の暗証番号」の変更が可)又はJPKI利用者ソフト(全ての暗証番号の変更が可)にて、ご自身で行ってください。
(2)「A.署名用電子証明書」又は「B.利用者証明用電子証明書」に係る暗証番号を未設定のカードをお持ちの方で、これらの暗証番号の新規設定を希望する方は、本手続きに代えて、「電子証明書に係る新規申請」(こちら)が必要な場合があります。そのため、本手続きの実施に先立ち、本籍地役場に対して、必要な手続きの種類を相談しておいてください。
(参考)電子証明書等の概要
【A.署名用電子証明書】
インターネット等で電子文書を作成・送信する際に利用する電子証明書です。その暗証番号は、6文字から16文字までの英数字で構成します。なお、15歳未満又は成年被後見人の方には、本証明書は原則発行されません。
【B.利用者証明用電子証明書】
マイナポータルや日本のコンビニにおけるキオスク端末等にログインする際に利用する電子証明書です。その暗証番号は、4文字の数字で構成します。
【C.住民基本台帳用暗証番号】
日本の市区町村窓口にて、マイナンバーカードに係る手続きを行う際に利用する暗証番号(数字4文字)です。
【D.券面事項入力補助用暗証番号】
券面情報(住所、氏名、生年月日、性別)を読み取り、マイナポータルの申請画面で転記する際等に利用する暗証番号(数字4文字)です。
インターネット等で電子文書を作成・送信する際に利用する電子証明書です。その暗証番号は、6文字から16文字までの英数字で構成します。なお、15歳未満又は成年被後見人の方には、本証明書は原則発行されません。
【B.利用者証明用電子証明書】
マイナポータルや日本のコンビニにおけるキオスク端末等にログインする際に利用する電子証明書です。その暗証番号は、4文字の数字で構成します。
【C.住民基本台帳用暗証番号】
日本の市区町村窓口にて、マイナンバーカードに係る手続きを行う際に利用する暗証番号(数字4文字)です。
【D.券面事項入力補助用暗証番号】
券面情報(住所、氏名、生年月日、性別)を読み取り、マイナポータルの申請画面で転記する際等に利用する暗証番号(数字4文字)です。
申請要件
国外転出者向けマイナンバーカードの申請を行うに当たり、申請者は、次のA~Dの要件を全て満たす必要があります。これらの要件を充足せず、マイナンバーカードを申請できない方は、本ページ末尾の「参考」の項をご覧ください。
A.現在、日本国籍を有していること。
B.現在、日本国内の住民票を抜いていること。(注:住民票がある場合は、その市区町村にてマイナンバーカードを申請可能です。)
C.平成27年(2015年)10月5日以降に国外転出していること。(同日以降に、日本国内で住民票が存在していたことがあること。シンガポールで出生し、日本国内で住民票を作成したことがない方は、申請いただけません。)
D.本籍地の市区町村(政令指定都市の場合は区まで)を把握していること。
注 本籍地が不明の場合は、過去の住所地の市区町村役場に「住民票の除票」を請求すれば、本籍地の情報を確認できます。当館では、本籍地をお調べすることはできませんので、ご注意ください。
当館窓口等での申請に代えて、申請者本人が、次のいずれかの方法により手続きを行うことで、原則即日で暗証番号の再設定等が可能です。これらの方法を利用する場合、次項以降の情報については、ご覧いただく必要はありません。
1.申請に先立ち、こちらのサイトから在留届を提出してください。(既に提出済みの方は、改めての提出は不要です。)
2.マイナンバーカードの申請から交付までには、通常3か月程度を要し、その間、申請者のお手元には、カードがない状況となります。また、特急発行・交付等はできませんので、スケジュールに余裕をもって申請してください。
3.今後4か月以内の本帰国が見込まれる方は、現段階では申請せず、本帰国の際に、転入先の自治体にて申請することを推奨します。申請したマイナンバーカードを受け取らずに本帰国した場合、国内転入時に手数料が徴収され、カードの再申請が必要となることがありますので、ご注意ください。
4.申請内容に不備があった場合には、J-LIS(地方公共団体情報システム機構)や附票管理市区町村(本籍地)から連絡があります。そのため、交付までの間は、申請時に入力した電話番号とメールアドレスで連絡が受けられるようにしておいてください。
5.申請の完了以降に、申請書に記入した、電話番号、メールアドレス、カード受取希望場所に変更が生じた場合、当館ではなく、本籍地の市区町村に連絡してください。
6.マイナンバーカードの交付時には、お子様を含め、申請者本人(マイナンバーカードの名義人)の出頭が必要です。また、申請者が15歳未満や成年被後見人の場合は、申請書に記入した法定代理人(例:親権者である父又は母)の出頭(同行)も合わせて必要となります。
マイナンバーカードの申請から交付までには、通常3か月程度を要し、交付準備が整い次第、メールで通知されます。このメールの到着以前には、当館では交付予定時期をご案内できません。
万が一、申請から数か月が経過してもこのメールが届かない場合には、当館ではなく、本籍地の市区町村に連絡してください。
なお、申請内容に不備があるときや、年末年始等の連休に当たるときは、交付までに更に時間を要しますので、ご注意ください。
A.現在、日本国籍を有していること。
B.現在、日本国内の住民票を抜いていること。(注:住民票がある場合は、その市区町村にてマイナンバーカードを申請可能です。)
C.平成27年(2015年)10月5日以降に国外転出していること。(同日以降に、日本国内で住民票が存在していたことがあること。シンガポールで出生し、日本国内で住民票を作成したことがない方は、申請いただけません。)
D.本籍地の市区町村(政令指定都市の場合は区まで)を把握していること。
注 本籍地が不明の場合は、過去の住所地の市区町村役場に「住民票の除票」を請求すれば、本籍地の情報を確認できます。当館では、本籍地をお調べすることはできませんので、ご注意ください。
暗証番号の再設定等をお急ぎの方へ
当館窓口等での申請に代えて、申請者本人が、次のいずれかの方法により手続きを行うことで、原則即日で暗証番号の再設定等が可能です。これらの方法を利用する場合、次項以降の情報については、ご覧いただく必要はありません。
(1)本籍地の市区町村役場にて窓口申請を行う方法
窓口予約の要否や必要書類の詳細等は、当該役場にあらかじめご確認ください。
(2)日本のコンビニ等にて手続きを行う方法
詳細はこちらをご覧ください。この方法は、「A.署名用電子証明書の暗証番号」又は「B.利用者証明用電子証明書の暗証番号」について、片方のみがロックされ、かつ、ご自身で暗証番号を把握できている場合に利用可能です。ご不明点は、こちらのフォームからお尋ねください。
申請に当たっての留意事項
1.申請に先立ち、こちらのサイトから在留届を提出してください。(既に提出済みの方は、改めての提出は不要です。)
2.マイナンバーカードの申請から交付までには、通常3か月程度を要し、その間、申請者のお手元には、カードがない状況となります。また、特急発行・交付等はできませんので、スケジュールに余裕をもって申請してください。
3.今後4か月以内の本帰国が見込まれる方は、現段階では申請せず、本帰国の際に、転入先の自治体にて申請することを推奨します。申請したマイナンバーカードを受け取らずに本帰国した場合、国内転入時に手数料が徴収され、カードの再申請が必要となることがありますので、ご注意ください。
4.申請内容に不備があった場合には、J-LIS(地方公共団体情報システム機構)や附票管理市区町村(本籍地)から連絡があります。そのため、交付までの間は、申請時に入力した電話番号とメールアドレスで連絡が受けられるようにしておいてください。
5.申請の完了以降に、申請書に記入した、電話番号、メールアドレス、カード受取希望場所に変更が生じた場合、当館ではなく、本籍地の市区町村に連絡してください。
6.マイナンバーカードの交付時には、お子様を含め、申請者本人(マイナンバーカードの名義人)の出頭が必要です。また、申請者が15歳未満や成年被後見人の場合は、申請書に記入した法定代理人(例:親権者である父又は母)の出頭(同行)も合わせて必要となります。
申請から交付までの所要期間
マイナンバーカードの申請から交付までには、通常3か月程度を要し、交付準備が整い次第、メールで通知されます。このメールの到着以前には、当館では交付予定時期をご案内できません。
万が一、申請から数か月が経過してもこのメールが届かない場合には、当館ではなく、本籍地の市区町村に連絡してください。
なお、申請内容に不備があるときや、年末年始等の連休に当たるときは、交付までに更に時間を要しますので、ご注意ください。
当館での申請方法
次の必要書類を用意し、来館予約を行った上で、当館窓口にて申請してください。(郵送による申請は不可)
必要書類
1.個人番号カード暗証番号変更・再設定申請書 兼 電子証明書暗証番号変更・再設定申請書(様式)
【注意事項】
(1) 本申請書については、ご自宅等であらかじめ作成・印刷の上、当館に持参してください。
(2)申請書中段にある「変更・再設定」の4つの選択肢は、必ず「再設定」を選択してください。
(3)15歳未満又は成年被後見人の方が申請を行う場合は、申請書下段の「代理人記載欄」に、マイナンバーカードの交付時に同行可能な法定代理人(例:親権者の父母)の氏名等に係る記入が必要です。
2. 暗証番号の再設定等を行うマイナンバーカードの原本
注 当館に提出されたカードは、約3か月後の交付時まで返却されません。
3.申請者本人(上記2のマイナンバーカードの名義人)の現に有効な日本国旅券の原本
【注意事項】
(1) 本申請書については、ご自宅等であらかじめ作成・印刷の上、当館に持参してください。
(2)申請書中段にある「変更・再設定」の4つの選択肢は、必ず「再設定」を選択してください。
(3)15歳未満又は成年被後見人の方が申請を行う場合は、申請書下段の「代理人記載欄」に、マイナンバーカードの交付時に同行可能な法定代理人(例:親権者の父母)の氏名等に係る記入が必要です。
2. 暗証番号の再設定等を行うマイナンバーカードの原本
注 当館に提出されたカードは、約3か月後の交付時まで返却されません。
3.申請者本人(上記2のマイナンバーカードの名義人)の現に有効な日本国旅券の原本
来館予約等
当館窓口での申請には、来館予約が必要です。こちらから窓口申請の予約枠の空き状況をご確認いただき、来館希望日時を選択し、必要事項を入力してください。予約が完了すると、登録したメールアドレスに予約確定メールが届きます。キャンセルや日程変更が生じた場合にも、このサイトで手続きをお願いします。
当日は、必要書類を持参の上で来館し、大使館入口のセキュリティスタッフに対して、旅券又はシンガポール政府が発行した顔写真付き身分証明書(乳幼児等を除き、来館者全員分が必要です。)に加え、予約確定メールを提示いただき、入場してください。
「パスポート・各種証明」と掲示された待合室(VISAの待合室とは別室です。)に到着しましたら、順番待ち番号発券機から、番号が印字されたレシートを取り、イスに掛けてお待ちください。番号が呼ばれましたら、窓口にお越しください。
【来館に当たっての注意事項】
1.当館の駐車場はご利用いただけませんので、公共の交通機関による来館をお願いします。
2.入場時の荷物検査に時間を要し、大使館前でお待たせすることがあるため、暑さ・雨対策はもとより、来館時の荷物を最小限にするなど、ご協力をお願いします。
3.館内における安全管理の観点から、11歳以下の方の入館には、保護者の同行が必要となります。
当日は、必要書類を持参の上で来館し、大使館入口のセキュリティスタッフに対して、旅券又はシンガポール政府が発行した顔写真付き身分証明書(乳幼児等を除き、来館者全員分が必要です。)に加え、予約確定メールを提示いただき、入場してください。
「パスポート・各種証明」と掲示された待合室(VISAの待合室とは別室です。)に到着しましたら、順番待ち番号発券機から、番号が印字されたレシートを取り、イスに掛けてお待ちください。番号が呼ばれましたら、窓口にお越しください。
【来館に当たっての注意事項】
1.当館の駐車場はご利用いただけませんので、公共の交通機関による来館をお願いします。
2.入場時の荷物検査に時間を要し、大使館前でお待たせすることがあるため、暑さ・雨対策はもとより、来館時の荷物を最小限にするなど、ご協力をお願いします。
3.館内における安全管理の観点から、11歳以下の方の入館には、保護者の同行が必要となります。
当館での交付の流れ
1. 申請内容に不備がなければ、申請日から約3か月後に、マイナンバーカードの交付準備が完了した旨がメールで通知されます。
注 この通知メールの送付日から180日以内にマイナンバーカードの受け取りがない場合、再度申請が必要になるケースがありますので、ご注意ください。
2. 上記1のメールを受信した後、来館予約(こちら)をしてください。予約が完了すると、登録したメールアドレスに予約確定メールが届きます。キャンセルや日程変更が生じた場合にも、このサイトで手続きをお願いします。
3. 来館当日は、お子様を含め、申請者本人(マイナンバーカードの名義人)の出頭が必要です。また、申請者が15歳未満や成年被後見人の場合は、申請書に記入した法定代理人(例:親権者である父又は母)の出頭(同行)も合わせて必要です。
4. 来館当日は、申請者本人と、申請者に同行する法定代理人(申請者が15歳未満等の場合のみ)が、ご自身の「現に有効な日本国旅券(ICチップが読み取り可能なものに限ります。)の原本」をそれぞれ持参してください。大使館入口では、セキュリティスタッフに対して、旅券及び予約確定メールを提示し、入場してください。
注 上記の旅券を持参できない場合に限り、シンガポールPR/EP/DPのカードや、Singpassアプリ画面の提示等の中から、2点を用意いただく必要がありますが、詳細は上記1のメールに記載していますので、これを確認してください。
【来館に当たっての注意事項】
○ 当館の駐車場はご利用いただけませんので、公共の交通機関による来館をお願いします。
○ 入場時の荷物検査に時間を要し、大使館前でお待たせすることがあるため、暑さ・雨対策はもとより、来館時の荷物を最小限にするなど、ご協力をお願いします。
5. 「パスポート・各種証明」と掲示された待合室(VISAの待合室とは別室です。)に到着しましたら、順番待ち番号発券機から、番号が印字されたレシートを取り、イスに掛けてお待ちください。番号が呼ばれましたら、窓口にお越しください。
6. 申請者本人及び申請者に同行する法定代理人(申請者が15歳未満等の場合のみ)の旅券(上記4のもの)について、当館窓口にてICチップの読み取り、本人確認を行います。その後、暗証番号の再設定等を行ったマイナンバーカードを交付します。
注 この通知メールの送付日から180日以内にマイナンバーカードの受け取りがない場合、再度申請が必要になるケースがありますので、ご注意ください。
2. 上記1のメールを受信した後、来館予約(こちら)をしてください。予約が完了すると、登録したメールアドレスに予約確定メールが届きます。キャンセルや日程変更が生じた場合にも、このサイトで手続きをお願いします。
3. 来館当日は、お子様を含め、申請者本人(マイナンバーカードの名義人)の出頭が必要です。また、申請者が15歳未満や成年被後見人の場合は、申請書に記入した法定代理人(例:親権者である父又は母)の出頭(同行)も合わせて必要です。
4. 来館当日は、申請者本人と、申請者に同行する法定代理人(申請者が15歳未満等の場合のみ)が、ご自身の「現に有効な日本国旅券(ICチップが読み取り可能なものに限ります。)の原本」をそれぞれ持参してください。大使館入口では、セキュリティスタッフに対して、旅券及び予約確定メールを提示し、入場してください。
注 上記の旅券を持参できない場合に限り、シンガポールPR/EP/DPのカードや、Singpassアプリ画面の提示等の中から、2点を用意いただく必要がありますが、詳細は上記1のメールに記載していますので、これを確認してください。
【来館に当たっての注意事項】
○ 当館の駐車場はご利用いただけませんので、公共の交通機関による来館をお願いします。
○ 入場時の荷物検査に時間を要し、大使館前でお待たせすることがあるため、暑さ・雨対策はもとより、来館時の荷物を最小限にするなど、ご協力をお願いします。
5. 「パスポート・各種証明」と掲示された待合室(VISAの待合室とは別室です。)に到着しましたら、順番待ち番号発券機から、番号が印字されたレシートを取り、イスに掛けてお待ちください。番号が呼ばれましたら、窓口にお越しください。
6. 申請者本人及び申請者に同行する法定代理人(申請者が15歳未満等の場合のみ)の旅券(上記4のもの)について、当館窓口にてICチップの読み取り、本人確認を行います。その後、暗証番号の再設定等を行ったマイナンバーカードを交付します。
当館へのアクセス
所在地
在シンガポール日本国大使館
16 Nassim Road, Singapore 258390
Tel(国番号65)6235-8855(代表)
Fax(国番号65)6733-1039
16 Nassim Road, Singapore 258390
Tel(国番号65)6235-8855(代表)
Fax(国番号65)6733-1039
バス
● 路線番号 7、36、77、105、106、111、123、132、174、502 最寄りのバス停(Delfi Orchard、Aft Tomlinson Rd)から当館まで、徒歩で約10分です。バス路線は変更されることがあるため、最新の情報については、SBS Transit Websiteをご確認ください。
MRT
最寄り駅のOrchard(オーチャード)駅から、徒歩で約20分です。
当館駐車場
ご利用いただけません。公共の交通機関による来館をお願いします。